アクア・カレント / アクセル・ワールド

アクア・カレント アクセル・ワールド

アクア・カレント アクセル・ワールド



声 – 植田佳奈
第一期ネガ・ネビュラスの主要メンバー。「水」を司る《四元素(エレメンツ)》の一角。
現在はレギオンから離れ潜伏中。ポイントが枯渇しかけているレベル2以下のバーストリンカーを救済するレベル1の用心棒《唯一の一(ザ・ワン)》として活躍している。
デュエルアバターは、足元から頭上に循環する水により姿形、装甲色も不定である。記憶を奪う心意技「記憶滴下(メモリ・リーク)」を持つ。
リアルは中性的な容姿の人物。依頼を受けるときはリアルで依頼人と会うが、依頼完遂後「記憶滴下」で自分に関する記憶は抹消している。
アクセル・ワールド In Wikipedia: The Free Encyclopedia.

サイトウトモコ / アクセル・ワールド

サイトウトモコ アクセル・ワールド

サイトウトモコ アクセル・ワールド



声 – 日高里菜
 ハルユキのことを「お兄ちゃん」と慕うはとこの少女。料理が得意で、少し大人びた小学5年生。
アクセル・ワールド アニメ公式サイトより。

若宮恵 / アクセル・ワールド

若宮恵 アクセル・ワールド

若宮恵 アクセル・ワールド



声 – 戸松遥
黒雪姫の同級生にして親友であり、梅郷中学生徒会では書記を務める。かつてはバーストリンカーだったが、強制アンインストールによりその記憶を失ってしまったらしく、「いつの間にか無くしてしまい、内容も忘れてしまった、大好きだった本」として、微かにその記憶を留めている。
アクセル・ワールド In Wikipedia: The Free Encyclopedia.

倉嶋千百合(ライム・ベル) / アクセル・ワールド

倉嶋千百合(ライム・ベル) アクセル・ワールド

倉嶋千百合(ライム・ベル) アクセル・ワールド



声 – 豊崎愛生
ハルユキの幼馴染。咽頭癌を患った父親と会話するために幼時からニューロリンカーを使用していた。いじめられているハルユキを心配してあれこれ世話を焼き、当初ハルユキが黒雪姫と親しくするのを好ましく思っていなかった。タクムに告白されて一時付き合っていたが、本音では幼い頃のような分け隔てのない関係に戻りたいと思っている。タクムの転入を機にブレイン・バーストの詳細を知り、3巻でタクムからブレイン・バーストをコピーしバーストリンカーとなる。
デュエルアバターは彩度の高い緑系統で近接寄りの防御型だが、前述した『昔のような関係に戻りたい』という願いが生み出した、「時間を巻き戻す」極めてレアな必殺技「シトロン・コール」を持っている。主な装備は左手の巨大なベル型強化外装「クワイアー・チャイム」で、必殺技の発動に使われるほか殴打にも利用される。尚、加速世界でも稀少な「治癒師(ヒーラー)」だと思われていた彼女の能力は前述の通り厳密には回復ではなく時間遡行アビリティであり、必殺技「シトロン・コール」には対象アバターのステータスを必殺技ゲージを半分消費して秒刻みで巻き戻すモード1と、必殺技ゲージをフルチャージ状態から全消費して外的要因による恒常変化単位で巻き戻すモード2の2パターンが存在する。
アクセル・ワールド In Wikipedia: The Free Encyclopedia.

黒雪姫(ブラック・ロータス)

黒雪姫(ブラック・ロータス)アクセル・ワールド

黒雪姫(ブラック・ロータス)アクセル・ワールド



声 – 三澤紗千香
本作のヒロイン。中学2年生→3年生。梅郷中学の生徒会副会長で、その美貌から黒雪姫とあだ名される。本名は読者には今のところ明かされていないが、楓子や謡にはサッちゃんと呼ばれており、ハルユキにも1巻ラストできちんと名乗っているため周囲には知られているものと思われる。阿佐ヶ谷住宅の一角で一人暮らしをしている。8歳の頃にバーストリンカーとなり、強さと速さを追い求めてレベル9まで到達した。スカッシュゲームのハイスコアを叩き出したハルユキに加速世界最速の存在となる資質を見出し、ブレイン・バーストを与えて加速世界へと誘う。ハルユキの資質に心底惚れ込んでおり、同時に痛々しくも見える姿を包み込みたいという気持ちも併せて強い恋愛感情を抱くに至る。大人びた言動をとるがハルユキに近づく女子にヤキモチをやく姿は年相応のものである。通常アバターは黒揚羽蝶の羽をあしらったリアルの姿に近いものを使用している。
デュエルアバターは純色の黒であり、黒の王。『ネガ・ネビュラス』のレギオンマスター。《絶対切断(ワールド・エンド)》の二つ名を持つ。デュエルアバターは両手両足が剣で出来ており、防御行動すら攻撃になる近接攻撃のスペシャリスト。破壊不可能である「地形」をも切断することが出来る《絶対切断属性》を持つ。絶大な戦闘力を誇るものの過去に先代赤の王を禁じ手で倒したことや盟友スカイ・レイカーの足を切断したことなどの幼かった頃の自らの判断が未だにトラウマとなっており、それを突かれることで戦意を喪失してしまう事があるなど、精神面ではやや脆い一面もある。
登場している必殺技は「宣告・貫通による死(デス・バイ・ピアーシング)」、「宣告・抱擁による死(デス・バイ・エンブレイシング)」「宣告・連撃による死(デス・バイ・バラージング)」。また、心意技に「奪命撃(ヴォーパル・ストライク)」「星光連流撃(スターバーストストリーム)」を持つ。
アクセル・ワールド In Wikipedia: The Free Encyclopedia.

江口セーラ / 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A

江口セーラ 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A

江口セーラ 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A



声 – 能登有沙
3年生。中堅を務める。前年のインターハイでは2年生でエースを務めた。今年は怜にエースの座を明け渡したものの、チーム全体が強くなる方が良いと考え怜のエース昇格に対しては好意的である。
短パン・Tシャツ・学ランと体育会系のような服装をしていて、運動能力も高い。スカートをはかなくてもいいという条件で特待生として千里山に入学したが、試合の際にはスカートをはかなくてはならないためにグチをこぼしている。
今年度インターハイ団体2回戦中堅戦では新子憧と獲得点数を競い合い、わずかに上回り中堅戦の最多得点を記録している。
咲-Saki-の登場人物  In Wikipedia: The Free Encyclopedia.

三尋木咏 / 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A

三尋木咏 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A

三尋木咏 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A



声 – — / 松岡由貴
インターハイ団体1・2回戦で解説を務めた。鮮やかな柄の和服と扇子が特徴。
解説では、選手たちの確率的に言ってありえない打ち筋についても言及する。地方予選における牌譜なども読み込み研究しているため、能力に対してほぼ確信を持っていると思われるが、「わかんねー」「しらんけど」をつけて断定を避ける。
咲-Saki-の登場人物  In Wikipedia: The Free Encyclopedia.

清水谷竜華 / 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A

清水谷竜華 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A

清水谷竜華 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A



声 – 石原夏織
3年生。大将を務める。天然ボケ気味。園城寺怜の体調を気遣ってよく膝枕をしてあげている。
咲-Saki-の登場人物  In Wikipedia: The Free Encyclopedia.

園城寺怜 / 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A

園城寺怜 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A

園城寺怜 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A



声 – 小倉唯
3年生。先鋒を務める。前年の秋大会からエースとして活躍。それまでは三軍で無名だった。
病弱なため、よく清水谷竜華に膝枕をされている。
倒れて生死の境をさまよってから一巡先を見る能力に目覚める。しかし予知に逆らった行動を取ると二巡くらい何も見えなくなる。
リーチを掛けることは少ないが、掛ける場合は他家から鳴きが入らなければ一発ツモになるタイミングで掛ける。この際人差し指でリーチ棒を立てる独特の仕草をする。
本人曰く、純粋な麻雀の技量は三軍の頃から変わっていない。
今年度インターハイ団体2回戦先鋒戦では最多得点を記録している。
咲-Saki-の登場人物  In Wikipedia: The Free Encyclopedia.

小走 やえ / 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A

小走やえ 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A

小走やえ 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A



声 – — / 今野宏美
3年生。先鋒を務める。子供の頃から麻雀の実力を鍛えており、高鴨穏乃の指にマメができているのを見て相当な練習を積んでいると見破った観察眼を持つ。にわかは相手にならないと阿知賀女子を見下すが、結局は敗れる事となる。
咲-Saki-の登場人物  In Wikipedia: The Free Encyclopedia.